三流外資系サラリーマン大家のブログ

不動産、金融商品、三流サラリーマンの悲哀

販売会社の先輩と飲む

三流外資系サラリーマン大家農民です。

 

販売会社時代の同僚の先輩と食事しました。

彼は54歳で約30年販売会社で平の営業系社員として働きこの1月末で会社を自主退職しました。

30年の勤務期間中、営業所を20回転勤しています。つまりは使えない社員です。

 

使えない50代だから農業事業で使えるか様子見の為一緒に食事したのですが全くダメ

 

 会話の内容が自分が何をしたかではなく、他人の噂を話すだけ

 会社上層部の人と接点もないのにさも付き合いがあり性格や行動を知り尽くしているかのように語る

 訳の分からない4文字熟語を多用し、自分の上司は文章もまともに読めないとバカにする転勤20回のクセに

 仕事はせずにヒモとして暮らしたいとの要望が強い

 自分は能力があると過信50代なのに

 食べ方が汚い、奥歯に挟まった食べかすを10分に一回指で取る

 

 

やはり転勤20回使いものになりません、残念ながら今後お付き合いすることはないでしょう。逆に私がトラウマです。

『このあともう一軒行かない?』

と誘われましたが、速攻で拒否

 

過去の実績はその人の人格を表します。