三流外資系サラリーマン大家障害者農民バイトです。
11月1日に送付した反論書以降、審査請求になんの音沙汰もない。
あまりにも遅くてムカつくので和歌山県考査課に電話すると、考査課から処分庁のバカ岩出市に質問書を送付したと教えてくれた。
質問書というのは審理員から見て意図や意味合いが良くわからない記載があるときに送付するらしい。


そもそも『親と共同経営でないから和歌山に住居を有しない』とする岩出市の反論には論理性もへったくれもない
住居に関する法令にそのようなことは記載されていないのである。
住居を有するかと親と共同経営であるかは別個に独立した事項である
岩出市農業委員会はアタマおかしいのではないのか?
岩出市が実施していることは無断で法令を作り気に入らない人間に適用しているだけであり、非常に悪質で重大な人権侵害である
親と共同経営であれば和歌山に住居あり
親と共同経営でなければ和歌山に住居なし
この論理性がワタシには全くもって理解不能であるので回答してほしい
次回反論書で記載しよう笑
なんにせよまだまだ終わる気配無し
3シーズン遅れになるかも
|
|