三流外資系サラリーマン大家のブログ

不動産、金融商品、三流サラリーマンの悲哀

認定農業者 連絡なし 市役所仕事せず

三流外資系サラリーマン大家農民です。

 

昨年10月に市役所に申請し、12月22日に電話確認され、今年1月4日に認定の発表のはる認定農業者制度ですが、1月22日時点で市から何の連絡もありません。

 

そもそも超低利のスーパーL資金融資は断られており、農業関係以外には利用出来ません。更には認定されてしまうと農業経営が苦しくなり辞めて、企業に再就職することも出来ませんし、そもそも私は農業者ではなく農民のお手伝い、外注請負者の不動産賃貸事業者です。

 

スーパーL資金を活用出来ないなら農民なんかに認定されたくありません。

新規起業家として新規事業開発融資をもらった方がお得です。

 

というわけで、認定農業者に認定されることは別段どうでも良いのですが、市から結果がどうであったかの連絡はすべきだと思います。

市役所の仕事なんて所詮こんなものです。作業が滞るのであればAIにした方が良いと思いますし、申請状況を適時ホームページに開示しオープンにすれば良いと思うのですがどうなんでしょうか。

 

効率化を図り、住民サービスを向上させたいなんてこれっぽっちも思っていないのが良く分かります。

税金で支払われた給与で生活し、経済の乗数効果を回してくれるのは素晴らしい。

私達のミカンや生産物も買ってもらえると思えばお客様です。

その点ではAIより価値はあります。