三流外資系サラリーマン大家のブログ

不動産、金融商品、三流サラリーマンの悲哀

慶應 経済、理工の英語 めんどくさい

三流外資系サラリーマン大家農民です。

 

慶應商学部や薬学部の問題が結構解けたので、慶應もたいしたことないやんけと思い、慶應の看板経済学部の問題に挑戦

 

読んでみると長文自体はヘボいヘボい、特に経済読み物なので意味は取れる

 

さて問題にうつるとなんじゃこりゃ、文法的知識がなければさっぱり解けない。

 

大学入試現役バリバリの文法知識と語彙力があれば可能性あるが、農民バイトのオッサンは大部分の知識を喪失しているので勘で行くしかないがほぼ間違い

答えをみるとああなるほどねだが、結構な知識が必要

内容正誤もいやらしい引っ掛けがある

 

明らかに商学部や薬学部の英語とはランクが違う

曖昧な知識では完答が出来ません。

総合力という曖昧さで、その場の流れで解ける東北大や名古屋大英語とも知識の正確さが要求されるという点で差異があります。

 

慶應経済の方が点を取るのが難しいと私は感じました。

TOEIC700点程度の私では4割位しか解けませんでした。

 

さすがは私大トップの慶應の理財

 

理工の問題もやってみましたが、アクセントは覚えてないし文法問題も一ランク上に感じますし、選択問題も深いところまで読めているかを問われて来ます。

 

 

点が取れずにちょっと自信喪失して来ました。さすがにヤバいなこれ、自信喪失しすぎて胃が痛いわ

と文法語彙で思いましたが、内容一致問題等の知識いらない系問題は結構解けるそこまでむずくない

 

自身の語学に何がたりないのかよく分かりますな~

圧倒的に単語力と文法力やわ、内容一致等は国語力と周辺知識と勘で解ける

けど単語も文法も大っきらいなのよね、通じりゃええやんけと考えるところが三流帝大の三流学部の所以です。

 

話しは変わりますが九大の建物と校歌がカッチョいい