三流外資系サラリーマン大家のブログ

不動産、金融商品、三流サラリーマンの悲哀

2022年3月末での退職を部長に伝達

三流外資系サラリーマン大家です。


夏休み明けの2021年8月19日にPHARA部長に
来年3月末での退職を口頭で申し伝えました。

 

部長からは
『リース事業部の長として活躍を
 期待していた。

それを見越して東京本社に

来てもらったのだから

考えは変わりませんか?』

 

と聞かれましたが

 

『残念ながら考えは変わりません。
 家庭の都合により退職いたします。』

 

と返答しました。

実際は家族の体調がどうであれ

5年前から仕組んでいたストーリーです。

 

ぶっちゃけ農業の継承は新卒時から

仕組んでいたものでもあります。

サラリーマンに愛着がわかないのも

この為です。

 

会社としては転勤費用や

給与等も無駄でしたが、

会社にそこまでの魅力が無いので

仕方ない。留まりたいと思いません。

 

月収20万円の農業事業より

魅力のない

年収10百万円の三流外資系孫会社

 

サラリーマンの闇を感じます。

 


退職日である来年の3月31日まで

本日より7カ月12日ありますが、

43日の有休がありますので

あと5ヶ月ちょっとです。

 

会社も来年の事業計画を組み始めている

時期ですから、人員計画を組むためにも
最適のタイミングだったと思います。


社会保険等も無くなりますが
これでサラリーマンは終了です。

 

あと5ヶ月ちょっとどうやって過ごそう(笑)

 

ただ淡々と仕事、淡々と・・・