三流外資系サラリーマン大家障害者です。
引きこもりで勉強しながらイマイチ宅建がアタマに入って来ないのでスタディプラスを使ってみる
下の画像のような感じで勉強時間の管理が出来る。
ニート障害者の分際で時間は24時間あるのに今のところやれても1日5時間ほどである。
脊柱管狭窄症で腰や肛門の違和感があるのだけが時間が伸びない理由ではない。
やっぱり勉強は疲れるが、目に見えると昨日より勉強時間を落としたくないという気持ちが生じる。もう意地である。
記録をつけ始めて、読んだ単元をメモをしたり、ノートに記入して復習を始めるようになった。
今まではやっていたといえどもただテキストや問題集を読んでいただけである。
仙台に来て社長執務室のデスクとイスで勉強しているのも大きい。
やはり机に座って鉛筆で書いて勉強しなければ知識は定着しない。
寝っ転がって本を読んでいても駄目である
30年ぶりに勉強したので、リハビリが終わるまで継続したいものである。
とっととアホみたいな向いていない宅建を終わらせて英語と中国語と会計分野に行きたい。
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