三流外資系サラリーマン大家障害者です。
和歌山のアイツラがエグすぎるので急遽柑橘生産事業は切り捨て、仙台事業に絞る計画を検討。
事務所は購入予定なので賃貸で貸すか若しくは自分の語学教室事業として構想を練る。
柑橘事業があるので、英語、中国語事業の設立を無視していたが、昨日の親族を信用出来ない案件により語学事業も無視出来なくなった。
この7月、8月でワタシの英語の文法を再度固めれば腰が完治する9月位からは大学受験用の塾生を募集出来る。(1時間1000円位)
月5から6万円稼げば良いからなんとかいけるだろう。
しかも良く考えたら英語や中国語はプロ講師の東北大学生(留学生)が大量にいるし、中国人義兄弟の関係者もいっぱいいるので講師には困らない。
中国語の初級者はワタシが対応し、プロを目指す人は義兄弟の関係者を呼べばよい。
さらに東北大東洋史の先生の教え子で古文、漢文の講師の伝手もある。
という事でカネにならない宅建は切り捨てて、英語文法と中国語に舵を切ろう。
申し込んでなくてヨカッタ
踏ん切りをつけるよい機会になったので
『オマエの畑、草ボーボーでエライ事になっとるぞ』
発言は事業を見直せたよい契機である。
昼は昼で柑橘の生産と販売は完全に分離し、アイツラからは農協販売価格で仕入れるか、販売手数料を取れば良いわけである。
せっかく宅建をやって来たが、カネにならないし、心底好きでないのでひとまず撤退
冷静に考えて英語と中国語の方が使えるリソースが多い、英語、中国語に全振りしよう。
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